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2009.03.17

詩:君の夢をかなえるために

踊りだしそうな気持を体中で感じて
ずっと君のそばにいたい
君の夢をかなえるために

まぶしい春の日ざしの中
光る風がきらめいて
悩み抜いてた寒い季節を捨てて
やっぱり君と生きて行こうと決めた
こんな僕を愛してくれるんだから
一度は愛をあきらめてしまっていたんだから
踊りだしそうな気持を体中で感じて
ずっと君のそばにいたい
君の暖かな日ざしを受けている時だけ
僕は青空みたいな澄んだ心でいれる
君の夢をかなえるために

愛されないと ほめられないと 必要とされないと
人は生きられない
僕のプレゼントに驚いて喜ぶ君の笑顔に
キスをした あの春の夜
もう二度とない出逢い
あの君の愛しいまなざしを忘れない
走り出しそうな気持を体中で感じて
ずっと君と歩いてゆきたい
いくつ寒い季節が来ても
今日の気持ちを忘れたくない
二人の夢をかなえるために

踊りだしそうな気持を体中で感じて
ずっと君のそばにいたい
君の暖かな日ざしを受けている時だけ
僕は青空みたいな心でいれる
君の夢をかなえるために

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